人気焼酎の麦焼酎(むぎ焼酎)「盛若」
神津島では、伊豆七島の神様たちが集まって水をどう分配するか話し合ったといわれる「水配りの伝説」が伝えられています。実際に、いたるところから、おいしい湧き水が出る、たいへん水に恵まれた島です。黒潮の香りいっぱいの「神津島」から、厳選された素材と、清らかな天然水をつかって、独自の製法と貯蔵によりつくりあげました、自慢の逸品をどうぞご賞味ください

盛 若 の魅力
フランス製のワイン用の樫たるで、貯蔵・熟成させた深い味わいの原酒と伊豆七島の名水と言われる、天上山からの天然水が溶け合ったどくとくな香りが豊かで、まろやかな美味しさをもつ焼酎です。他の樫樽貯蔵の商品とは少し飲みやすい香り、味わいです。この価格ならば納得の商品です(日本の酒 東京都産の酒)神津島酒造のホームページへ
盛若 麦焼酎って?
麦はコメと並び、人間が最も重宝してきた食物。しかも、主食としてだけでなく、世界的に多くの酒類の原料にもタップリと使われてきました。麦は銘酒づくりに欠かせないグローバルな穀物であり、もちろん本格焼酎の原料にもなっています。麦焼酎が日本で最初に誕生したのは、長崎県の壱岐島。この地では麦を常食する習慣があり、古くから麦焼酎を造っていました。壱岐の麦焼酎は、麦3分の2と米麹3分の1を原料に造られます。その後、麹も仕込みも大麦という「麦100%」の大分麦焼酎が誕生し、全国に一大ブームを巻き起こしました。 日本の酒ホームページより
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