東酒造株式会社「薩摩の風(さつまのかぜ)」(人気銘柄の焼酎) 「お酒の通販 浅見酒店」

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人気焼酎の芋焼酎(いも焼酎)「薩摩の風(さつまのかぜ)」

浅見酒店 薩摩の風は、黒麹の「香り高く余韻のある味」にこだわり、黒麹原酒を巧みにブレンド、 更に、微量の白麹酒を加えて、味に力とバランスを与え貯蔵した芋焼酎です。 さらりとした喉ごしと力強い風味をご堪能ください。ほのかな甘味と香りを堪能するために、水やお湯以外は何も足さないのが基本です。水もしくはお湯を焼酎と合わせて時間をおいてから飲むとよく味が馴染んで美味しく頂けます。
薩摩の風(さつまのかぜ)イメージ

「薩摩の風(さつまのかぜ)東酒造株式会社」

 商品名 薩摩の風(さつまのかぜ) 1800ml
 販売価格

2520円(税込)

 産地 鹿児島県
 飲み方 ロック・そのまま
 蒸留方式 常圧蒸留
 麹 白麹と黒麹のブレンド
 アルコール度数 25度
 原材料名 芋、米麹
 容量 1800ml
 酒質 芋焼酎
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薩摩の風(さつまのかぜ) の魅力

薩摩の風は、黒麹の「香り高く余韻のある味」にこだわり、黒麹原酒を巧みにブレンド、更に、微量の白麹酒を加えて、味に力とバランスを与え貯蔵した芋焼酎です。さらりとした喉ごしと力強い風味をご堪能ください。

薩摩の風(さつまのかぜ) 本格焼酎の効能?

焼酎に脳血栓の予防効果があると「思いっきりテレビ」で取り上げられて大ブレークしてから2年が経過した。当初からテレビや雑誌などメディア主導で情報が流れていたこともあって、マスコミ関係には、この間に本格焼酎にはまった人がかなり多い。 日本の酒ホームページより

薩摩の風(さつまのかぜ) 原料

さつま芋はやせた土地でも育つ食物として重宝され、江戸期、享保の大飢餓で薩摩の人々を救いました。日本には17世紀末にフィリピン、唐(中国)、琉球を経て薩摩藩に伝わったため、唐芋(からいも)とも呼ばれていますが、領地のほとんどが火山灰で覆われていた鹿児島県や宮崎県南部など、九州南部と東京都下の伊豆諸島が主産地です。現在では県内で40種類ほど栽培されています。そのうち、焼酎の原料として最も多く使われているのが、デンプン質の多い品種コガネセンガンです。この他、ベニサツマ、ベニアズマ、ジョイホワイトなどがあります。中でもジョイホワイトは焼酎原料用として品種改良で生まれた文字通り皮も中身も白い、いわゆる“芋臭さ”のない芋です。これで造ったいも焼酎は淡麗な味わいになります。