大海酒造「海王(かいおう)」(人気銘柄の焼酎) 「お酒の通販 浅見酒店」

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人気焼酎の芋焼酎(いも焼酎)「海王(かいおう)」

浅見酒店

大海黒麹の蔵元「大会酒造」は雑誌や焼酎の本になると必ずと言っていいほど登場します。H12年、鹿児島県本格焼酎鑑評会、239品の焼酎が出品された中で最優等賞に輝いたのが、大海酒造です。

大海黒麹イメージ

「海王(かいおう)(大海酒造)」

 商品名  海王(かいおう) 1.8L
 販売価格

2615円(税込)

こちらの商品は15000円以上買われましても送料が発生いたします

 産地 鹿児島県
 飲み方 ロック・そのままでもいいですができれば「お湯割り」
 蒸留方式 減圧蒸留
 麹 黒麹
 アルコール度数 25度
 原材料名 芋、米麹
 容量 1800ml
 酒質 芋焼酎
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海王(かいおう) の魅力

黒麹とジョイホワイトという品種のさつまいもを使って仕込まれた芋焼酎。減圧蒸留することで芋独特の香りやクセを抑え、さつまいもの甘みとコクを引き出した新しいタイプの焼酎です。垂水温泉水「寿鶴」を使用。ロックやお湯割りでどうぞ 大海酒造のホームページへ

海王(かいおう) 本格焼酎の効能?

焼酎に脳血栓の予防効果があると「思いっきりテレビ」で取り上げられて大ブレークしてから2年が経過した。当初からテレビや雑誌などメディア主導で情報が流れていたこともあって、マスコミ関係には、この間に本格焼酎にはまった人がかなり多い。 日本の酒ホームページより

海王(かいおう) 原料

さつま芋はやせた土地でも育つ食物として重宝され、江戸期、享保の大飢餓で薩摩の人々を救いました。日本には17世紀末にフィリピン、唐(中国)、琉球を経て薩摩藩に伝わったため、唐芋(からいも)とも呼ばれていますが、領地のほとんどが火山灰で覆われていた鹿児島県や宮崎県南部など、九州南部と東京都下の伊豆諸島が主産地です。現在では県内で40種類ほど栽培されています。そのうち、焼酎の原料として最も多く使われているのが、デンプン質の多い品種コガネセンガンです。この他、ベニサツマ、ベニアズマ、ジョイホワイトなどがあります。中でもジョイホワイトは焼酎原料用として品種改良で生まれた文字通り皮も中身も白い、いわゆる“芋臭さ”のない芋です。これで造ったいも焼酎は淡麗な味わいになります。