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商品詳細東京の芋焼酎「青ヶ島酒造 青酎伝承」の通販 【浅見酒店】

青酎伝承(あおちゅうでんしょう) 700ml「青ヶ島酒造」人気焼酎の芋焼酎New!

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2850円[税込]

東京お土産No1

     

青ヶ島酒造の歴史

古くから、主食のさつま芋生産の副産物として各家庭で焼酎作りが行われてきたが、生産者(杜氏)が集まり昭和59年に会社設立。現在9名の杜氏により製造されているが、各杜氏によりそれぞれ味覚が異なる。青ヶ島酒造の焼酎は青ヶ島で生産された薩摩芋(かんも)や大麦を原料として醸造されている。 麦麹は炒った大麦の上に麹(糀)を付着させた大谷渡の葉を被せて作られている。 なお、同社の製品の各銘柄は所属する10人の杜氏によって別個に製造されている。 例えば、同じ銘柄の『あおちゅう』であっても、杜氏毎にそれぞれで風味が異なる。(ラベルに杜氏の氏名が明記されている。)


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「商品詳細」 青酎伝承(あおちゅうでんしょう)

原材料のさつま芋、麦麴用の麦、麹菌、全て青ヶ島で生産されたもののみを使用して製造されています。生産されている麦も、昔から代々伝わる大麦です。青ヶ島酒造の中では生産量が極めて少ない商品です

*東京の伊豆諸島のお酒でお土産にも人気!

*芋焼酎/青酎伝承(あおちゅうでんしょう)「青ヶ島酒造」

*実売店は国営昭和記念公園南側にございます。


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青酎伝承(あおちゅうでんしょう)  本格焼酎の効能?

本格焼酎の効能?焼酎に脳血栓の予防効果があると「思いっきりテレビ」で取り上げられて大ブレークしてから2年が経過した。当初からテレビや雑誌などメディア主導で情報が流れていたこともあって、マスコミ関係には、この間に本格焼酎にはまった人がかなり多い。 日本の酒ホームページより



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「青酎伝承(あおちゅうでんしょう)」

原料さつま芋はやせた土地でも育つ食物として重宝され、江戸期、享保の大飢餓で薩摩の人々を救いました。日本には17世紀末にフィリピン、唐(中国)、琉球を経て薩摩藩に伝わったため、唐芋(からいも)とも呼ばれていますが、領地のほとんどが火山灰で覆われていた鹿児島県や宮崎県南部など、九州南部と東京都下の伊豆諸島が主産地です。現在では県内で40種類ほど栽培されています。そのうち、焼酎の原料として最も多く使われているのが、デンプン質の多い品種コガネセンガンです。この他、ベニサツマ、ベニアズマ、ジョイホワイトなどがあります。中でもジョイホワイトは焼酎原料用として品種改良で生まれた文字通り皮も中身も白い、いわゆる“芋臭さ”のない芋です。これで造ったいも焼酎は淡麗な味わいになります。


この商品について

ブランド 東京都青ヶ島 / 青ヶ島酒造合資会社
酒類品目 本格芋焼酎
原材料 サツマイモ・麦麹
内容量 / アルコール度数 700ml / 瓶  アルコール度数 30度
飲み方 ロック、水割り、お湯割り

ショップ情報

有限会社 浅見酒店

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